日記・コラム・つぶやき

2013年7月24日 (水)

月刊坂戸陸上(H25/7)

今月は、試合報告と今後の予定のみ。

7/13 新座記録会
  廣田  800m 2’02”26
菅野 1500m 4’49”
 (リザルトは4’51”17だけど内部資料は
  4’49”でお願いします)

予定 

7/28 上尾選手権  菅野  1500m
8/2,3 越谷選手権  廣田 400m 800m

練習会

今回は、トラックがとれなかったことと、猛暑を考慮して、森林公園での起伏走に切り替えます。

場所   国営武蔵丘陵森林公園 http://www.shinrin-koen.go.jp/ 
日時   7月28日(日)14時00分集合  
備考   小雨決行とします

14時に森林公園「南口」(券売所前)とします。

(記:岡田)

2013年6月 1日 (土)

月刊坂戸陸上(H25/6)

月刊坂戸陸上 2013 6月号
【結果】
廣田選手、社会人ベスト更新!!
5/26(日)長距離記録会(上尾)  
廣田典之 800m 2'00"48
高橋輝行 5000m 17'58"89(献血後)
 
 菅野選手、指導者デビュー
6/1(土)  東松山長距離記録会
高橋輝行   5000m   17'25"17
菅野駿之介  5000m   18'23"27
森脇康行   5000m   19’55”14
※ 菅野選手のジュニアコーチ時代の教え子が、
   なんと滑川中でも教え子!!
   松田君、3000m 10’38”と中学生活を好スタート!!
   寺牛さんの愛娘や福田健選手も参加し、実りの多い記録会でした。
 
故障者の情報が気になります。
 痛みを感じたら、まず患部をアイシングしましょう。氷が最適ですが、なければ水でもOK。保冷材を使う場合は、凍傷を避けるため、タオル等を巻きましょう。
 アイシングは、1日に15~20分を2セットが目安といいます。3~4日で痛みが引きない場合は、早めに整形外科等専門機関を受信しましょう。
 アキレス腱痛には、緋腹筋から踵までのテーピングが有功とのことです。
 
次回練習会は、6/23(日)予定。
時間、場所未定。森脇監督からの連絡に注意してください。
 
ジュニア陸上教室は、スタッフ不足です。
特に、長距離で一番速い子は、1000mの練習でも、200mを30秒台のラップで走り、もう私の手には負えません。
浩也、山ちゃん(グッサンだっけ?)早く出てきてくれ!!
速いコーチがいないから、毎回Aチームを持たされて、私では命がけです。他のメンバーでも、手伝ってくれる人、ボランティア募集中!! (最近は、明美様や高橋主将が来てくれるので、勝俣代表とともに、感謝感激です。)
 
        坂戸陸協 岡田

2013年4月28日 (日)

月刊坂戸陸上(H25/5)

月刊坂戸陸上 2013 5月号

廣田選手、優勝選手賞
 昨年のクラブ対抗800 mで優勝した廣田典之選手が、坂戸市体育協会から優勝選手賞を受賞しました。おめでとうございます。  

菅野選手は滑川中に赴任
 陸上部の顧問にもなったとのことです。

次回合同練習会は、4/28(日)午後3時より 大東大グラウンド です。

(以下、敬称略)
【結果】

3/17 鴻巣記録会 5000m  鈴木浩也 16'01"53
3/20 長井ロード 10キロ  菅野駿之介 36´00"(18´00"-18´00")
3/24  熊谷さくらマラソン 10キロ  菅野駿之介 35´15"(17´15"-18´00")
3/24 板橋CITYマラソン 廣田典之 2:50'58"(ベスト)
4/06 春季陸上記録会  廣田典之 800m 2'02"31 優勝
4/14 リスタート記録会 廣田典之 5000m 17'13"(手元)
4/20 チャレンジ・ミートゥinくまがや
   鈴木 浩也   5000m   16'05"33
   菅野駿之介   5000m   17'09"53

【出場申込予定】
5/26 上尾 記録会 種目は、800、1500、5000等

※出場を希望する選手は、5/5正午までに種目と公認記録を明記の上、メール等で連絡をください。
なお、参加費は1000円で自己負担となります。今のところ、廣田選手が出場を希望しておりますhttp://sairiku.net/xoops/modules/pico/index.php?content_id=8

※日体大記録会に出場希望の選手は、高橋主将に相談してください。

2013年3月 9日 (土)

月刊坂戸陸上(H25/3)

 埼玉マスターズ連盟総会で、クレマージャパンの田中氏による講習がありましたので、要約を伝達します。(文責 岡田)

1 睡眠について
 スタンフォード大の研究では、7~8時間の睡眠が一番パフォーマンスが良い。パフォーマンスは体温と相関関係があり、体温が高いと記録の向上が見られる→競技開始の4~5時間前に目覚めると良い。
 寝付けないときは、就寝前にストレットで体温を上げるか、背中を温める(脊柱に神経が集中しているため)寝付いてから、60分くらいは、ノンレム睡眠(深い眠り)→昼寝が有功=合宿では、昼寝で午前中の疲れをとる。

2 ストレッチング
 ウォーミングアップは、動的ストレッチで(ダイナミックストレッチ)→できれば立位で、「これから競技をするんだ」という意識で関節が鳴るのは、「滑液」が足りない。関節を動かせば、滑液が分泌される→音が鳴らなくなるまで。
 クーリングダウンは、静的ストレッチ(スタティックストレッチ)・・・我々が思っているストレッチング

3 食事
 主菜+副菜(野菜2~3品)+主食+果物+乳製品(ただし、牛乳の摂り過ぎはよくない。1日コップ1杯程度)食パンはカロリーが高くない→ごはんの方がよいうどんとおにぎりは腹持ちがよい。
 鉄分を採るには、ビタミンCが必要→果物かオレンジジュースを追加する。ホウレンソウに鉄分が含まれている。やむを得ず、コンビにで食事をすませる場合は、幕の内弁当+果物orオレンジジュースで 。

 そろそろ、うちのチームにも、トレーナーか管理栄養士が欲しいですね(チームドクターも)。ボランティアでやっくれる人がいないかな・・・(人件費がない!!)

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